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2009年、新しい年を迎えました。世界的には厳しい経済状況が続いております。
このような時期だからこそ海外とのアライアンスにも目を向けていくべきではないでしょうか。
2009年台湾国際調達商談会をご紹介いたします。
台湾企業は日本との長期交流の実績があり、企業間の文化理解やビジネス信頼関係で優位性があります。また、豊富なOEM経験の蓄積によりスピード、柔軟性、高品質を実現させております。
不況を乗り切る新しいパートナーとして、台湾企業とのアライアンスの可能性をご提供するこの機会をぜひご利用ください。
■なぜ台湾企業から調達?
⇒長期交流にわたって醸成した日台企業間の文化理解・ビジネス信頼関係
⇒豊富なOEM経験で海外発注元の要望に答え続けた技術の蓄積による「迅速」、「柔軟性」、「品質」。
⇒産業クラスター化の成功によって機動性と技術能力を備える中小企業群
⇒台湾系企業は中国、東南アジアで構築した膨大なネットワークを活用、安価かつ良質な部品の調達。
(在中台湾系企業は9万社以上、2007年統計)
⇒日本企業が台湾企業を介して調達することより、トラブルの解消と管理問題・コストの削減
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